●クランキーセレブレーション 聖地お小遣いアップ作戦・序章


ども! ハワハワです。

「鉄板チャンネル」が猛烈にプッシュするマシンがアクロスの『クランキーセレブレーション』。
中の人がノリノリで膨大なシミュレートをした結果、完全等価ホールにてパワープレイで押し切る打ち方はもちろん、東京都の代表的な「47枚貸し53枚交換」「50枚貸し56枚交換ホール」といった交換ギャップのある状況下でも、とある工夫でプラスになることを示しました。いやはや驚きですね。

その辺を詳しくここで紹介してしまうと、わざわざ毎月課金してくださっている有料会員の皆様に申し訳が立ちませんので割愛させていただきますが、つまるところは論より証拠。
現実にはどうなのよ? ということで、シミュレーション結果を裏付けして行きます。

そこまでやっての鉄板チャンネルです。



さて、ワイがクランキーセレブレーションを打つ条件は以下のようになります。

①47枚貸し47枚交換
②とにかくチェリーとスイカを取りこぼさないことに重点を置いて打つ
③設定1を前提とする
④交換時の条件を工夫する
⑤一日1000~2000ゲーム程度に
⑥期間はおよそ1ヶ月


①は現状最高の効率化を図るレート条件となります。同じ等価の50枚貸し50枚交換と比べて、勝ち負けの差がより大きくなるのが特徴。101%を見込めるので、更なるプラスの作用が働きます。

②ボーナス中は特別難しいことはないので、差がつくのは通常時の小役獲得とボーナスの察知。ここでミスしないように丁寧に打つのを心がけます。特段変わった話じゃないですよね?

③…これについては、多大なる時間と労力をかけてまで高設定を目指して店選びや台移動をするわけではないということです。ボーナス出現率が良い台が空いたから移るといった程度はもちろんアリ。どうせ1だしね。気分的な問題はOK。

④シミュレーション上、交換時の端玉の影響がバカにならないことがわかりました。なので、例えば1500ゲーム回して、そろそろ止めようかなぁ…という時に50枚しか持ちメダルがなければ、全部飲ますかボーナスの連打を待って止めるように心掛けるようにするとした次第。勝率は下がり、勝利時の平均額がアップすることになりますね。めちゃくちゃ比率が変化するわけではないけども。

⑤パチスロを打つ時は会社帰りが基本です…という人にも分かりやすくするための縛り。2時間前後をイメージしております。

⑥はひとまず1ヶ月の区切りでやっていきます。その続きがあるかどうかは、結果や需要次第と言えるでしょう。



こんな感じでやっていきますので、よろしくお願いします。

ちなみに、ワイは過去に

・ビーマックスの実機を、ビーマックスを打って勝って買った
・自分自身と相性の良い台を探るなんてわけのわからないテキトーな立ち回りでペイアウトが102.822%になった

という実績を残しています。

ハッキリ言って、今回も楽勝でしょう。パチスロなんて簡単です。


2017年04月11日