●ビーマックス17500ゲーム・1日目まとめ


ヒャッハー! ハワハワです。


5/25に配信された

【パチスロ配信】第31回「B-MAX (設定1) 17500G検証 #1 + BLACK LAGOON バレ満検証 #6」【鉄板チャンネルSP】

のビーマックス実戦データとまとめになります。
経緯はTS、ないし編集動画がアップされれば分かるようになっているので割愛します。




異様なヒキでビッグとレギュラー比率が12:1になるという、それはホールで決めたかった…(グフッ)的な展開で、自分自身が失禁してしまう結果でしたね。こんな感じで、ワイのヒキは良くも悪くもぶっ壊れています。いつ人並みに戻るのか…。


ビッグからRTに突入させる割合は爆弾のヒキがアウトの方向に流れ、若干少なめ。しかし、チェリーをなかなか引かないツキに恵まれ、RT滞在比率は相当プラス。これも差玉に寄与していますな。


赤字に白抜きの欄は出玉試験として採用される値になります。ここが17500ゲームになるまで長期出玉の試射が行われるわけですね。本企画はここを目指すので、お付き合いください。


PAY OUTの数値も試験では下側の「リプ抜き」が該当。ちなみに、我々プレイヤーからすると、どっちの数値も一緒です。計算上のホニャホニってやつで、深く考えても毛が抜けるだけでござる。
少し前に騒がれた役物比率も53.36%と60%未満だから問題ナシ。というか、だいぶ余裕がある印象でございます。ボーナスオンリータイプは結構攻めても試験を通りやすいという話もよく聞くので、多分今後は60%以上になることはないと思われます。


最後に付けた「エクセル先生のお告げ」はお遊び。
各設定が均等に選ばれた場合の各設定の可能性を示す数値で、いわゆる設定推測のアレ。エクセル先生ならばすぐに教えてくれるわけです。
ボーナス関連は抽選値よりも大きく悪いにもかかわらず、爆弾の出現率がそこそこ良かったため、エクセル先生が騙されちゃっているのが分かりますね。設定1なのに…。
まぁ、それでも設定6の可能性は低く見積もっているあたりは流石ですな。

どちらかというと、『ビーマックス』の設定推測の難しさが際立つ結果になったと言えるでしょう。

2017年06月05日